デザイン性の高い商品を生み出すブランドです

Posted by: | Posted on: 4月 1, 2015

ステラマッカートニーの香水を最近購入しました。
ステラ オーデパルファムという商品です。
もともとこのブランドのことはあまりよく知らなかったのですが、フレグランスが入っているボトルのデザインが気に入りました。
宝石のような形状でとてもうつくしく、思わず手に取ってみたくなります。
紫色のグラデーションを帯びたボトルの色合いも、すごく素敵です。
何気なく部屋に置いておいても十分絵になります。
また、香りのベースはローズですが、シャクヤクとマンダリンを加えているらしく、とても爽やかな芳香に仕上がっています。
ブランド側としては枯れゆくバラのイメージをそこに重ねているようです。
清潔感を醸しつつも、どこか妖艶な大人の女性を彷彿とさせる香りだと感じています。
二十代前半の若い方よりもむしろ、三十代を過ぎた大人の魅力を持った方のほうがおすすめできるかもしれないですね。
ありふれておらず、また、個性的すぎないところがいいな、と思いました。
香りの印象がユニセックスな感じなので、男性からの受けが良い点も素晴らしいです。
手持ちの香水はいくつかありますが、甘ったるい匂いではないので、おそらく自分にいちばん合っていると感じます。
甘くなくてキリっとして涼やかな香りですし、今後も使い続けていきたいと思っています。
50mlで8,000円以上しますが、コストパフォーマンスはかなり高いのではないでしょうか。
ボトルデザインだけを見ても素晴らしく、ほかのブランドから突出していると感じます。


ステラマッカートニーは美しい着こなしがしたい時に最適

Posted by: | Posted on: 1月 30, 2015

オフィス通勤しているような人であれば、通勤服としてふさわしいコーディネート、TPOを心得た服の着こなしなども上手にできている人は多いでしょう。ですが、上司を交えたちょっとしたパーティーやイベントに参加するような時は、着ていく服にも困るものです。アラサー、アラフォー女性であれば大人可愛いデザインでないといけませんし、上品さも必要になります。ですからおすすめなのがステラマッカートニー洋服です。ワンピースもドレスもトレンド感たっぷりのデザインですから、斬新でたくさんの人と集まった時にも似たようなコーディネートになりません。仕事関係者や大人が多く集まるパーティーでは、名刺交換などをしてもすぐに忘れられてしまうこともありますが、ステラマッカートニーの服であればインパクトもありますし、程よく存在感を出すことも可能です。また、パーティーの場合は個性的なアクセサリーはもちろん、持ち歩くバックもスマートに持つことができるクラッチバックが人気ですが、ドレスに合わせたモード感たっぷりの素敵なデザインのクラッチバックもステラマッカートニーで購入することができます。大人の女性の魅力を感じることができるドレス探しにも最適でしょう。大人の魅力あふれるドレスを選んだような時は、バッグはちょっと遊び心のあるかわいらしいデザインのものを選ぶのもコツです。話しかけやすい印象作りにも最適ですし、大人可愛い演出をするにもぴったりです。


ステラマッカートニーと現代の闇の部分のアパレル産業

Posted by: | Posted on: 1月 9, 2015

ステラマッカートニーは今じわじわと人気の出始めでいるブランドである。
日本に始めて路面店が出来たのは2009年でそれ以前にもセレクトショップなどでは展開していたが女性らしさと高級感がありながら独特の柄であったりプリントの洋服やチェーンバッグなど他ではないものを取り入れている。
私達は普段何気無く革製品の財布やバッグなどを使用している。
むしろ革製品では無い物を持っていない方は少ないのではなかろうか。
百貨店などでも多くのいろんなカラーのきれいな革製品をたくさん目にする事だろう。
合皮じゃなくて本革思考の方も多いだろう。何の革なのかまでも気になるであろう。
それだけ私たちに需要があり満足感を与えるものである。
しかし皮の元となっている動物達の事を私たちはしっかりと考えたことがあるであろうか。
私達の知らない所で今も殺されている。悪徳な業者では生きたまま殺されるのだ。ひどく動物達は悲鳴を上げながら痛い思いをしながら亡くなるのだ。
私達はそのような現状を知っているのかそれとも知らないふりをしているのか今も尚数多くの命が製品となって店頭に並んでいる。
ステラマッカートニーは菜食主義で動物愛好家でもある。
これを主体として全ての商品に動物のものを一切使用しておらず彼女の訴えが聞こえてくる。
目をそらさずに見るべき事がある。
何かをしっかり考えるべきである。
非常にきらびやかなアパレル産業ではあるが私達は人が作った個体をただいいと思うのではなく何で出来ているのかしっかりと今一度考えてみてはいかがでしょうか。